アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
架空飛行機工場
ブログ紹介
FICTITIOUS PLANE FACTORY
スミヤ ジュンイチ (角谷純一)JUN-ICHI SUMIYA 連絡先 w_griffon51●yahoo.co.jp (●を@にして下さい)

架空機などオリジナルデザインの物を製作。SAスケールアヴィエーションにて連載中です。
イカロス出版・ムック 『飛行機模型ガイド』132ページ掲載中

架空飛行機デザイナーfacebookはこちら 2014年3月5日、フェイスブックはじめました。
角谷純一facebookはこちら
Twitterはこちら
zoom RSS

He162 SALAMANDER

2018/05/19 20:22
画像

だいたいの形が出来ました。
エンジンは、Bf109の機首を切って使用、
エンジン取り付け支柱は、ラジエターを兼ねている設定。
翼端の補助フロートは、確か・・・エアフィックスだったか、1/72のセスナ172水上機だったかなぁ・・のフロートを使用しました。

V尾翼のキットも持っているのですが、
プロペラを付け、しかも重心が上方に偏っているので、
通常の尾翼のタイプとしました。
記事へナイス ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0


ダウン・スラスト

2018/05/15 06:58
かなり。プロペラ位置が上になるので、
機首下がりを修正する為の
ダウン・スラストを大きに付けました。

画像

エンジン取り付け支柱はラジエターも兼ねています。
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 11 / トラックバック 0 / コメント 0


Bf109 エアレーサー

2018/05/09 07:49
同時に、メッサーも作り始めてしまいました。
二重反転プロペラの、メッサーを見てみたいという気持ちの高まりから、
ついに作り始めてしまいました。

画像

二重反転ペラの重量を相殺させる為に
エンジンを後方に4mm移動する改造をしています。

で、竹内さんからいただいた、ジャンクのメッサーE型より、
プロペラを外しまして、前方プロペラとして使用します。
記事へナイス ブログ気持玉 13 / トラックバック 0 / コメント 0


HEINKEL He162 水上レシプロ機

2018/05/08 21:11
この間、久しぶりにミリオン・ウイングスの月例会に参加いたしました。
このプラモデル・くらぶ、、なんと会員が増えています。
20代、30代の若い世代も・・・
素晴らしいですね。

今回は、24人も参加していました。

そんな中、ハインケル・He162・サラマンダーの話題になりまして、
サラマンダーって水上機に改造しやすいよねって、
TALONさんが言ったんですよ。
もちろん、私もそのアイディアは、キットを手に入れた時に考えていたのですが、
なんか、先に言われちゃったなぁぁって思いまして、
それじゃあ、作るのは、先に作っちゃおうって事で、
ここまで作っています。

画像

タミヤ 1/48 晴嵐のフロートを胴体に接着しました。
尾翼は、やっぱりV尾翼かな?

ちなみに、キットは何年か前にミリオン・ウイングス会長から頂いた物です。
その節は、ありがとうございました。
記事へナイス ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 0


F-1 飛行機シリーズ

2018/05/04 19:59
記事へナイス ブログ気持玉 11 / トラックバック 0 / コメント 2


紅の豚 サボイア S.21 と S.104

2018/04/28 10:46
雑誌企画で作った、サボイア S.21 は、
機内放映限定の方の、
『紅の豚』のラストシーンに一瞬だけ登場した機体です。

物語の何年か後のシーンなのですが・・・

ターボ・プロップ・エンジンに換装した二重反転プロペラの
サボイアが、高高度を飛ぶボーイング727らしき旅客機を
追い抜いていくというシーンを
再現した模型です。

画像

ポルコが、『フネの時代は終わってない』と言っているんだけど、

・・・つまりは、フロートにコックピットはあるような
水上機の時代は、実際には終わってしまったんだけど、

私も『フネの時代は終わってない』って言いたいので、
F-104戦闘機を改造して作ったのが、
画像の手前の機体です。

サボイア S.104 と名付けました。
記事へナイス ブログ気持玉 20 / トラックバック 0 / コメント 0


モーガン・プラス8

2018/04/22 21:12
私の個展を見に来てくださった方が、
モーガン・クラブのツーリングに誘ってくださいました。
う・うれしい・・・

見た事はあるクルマなんですが、
もちろん乗った事はありません。

なんか、遠足前みたいな感覚・・・・
前の晩は、あんまり眠れませんでした。

画像

モーガンに乗って見える景色は、
ユーノスとは全然違いました。

フロント・ガラスが小さいので、外にいるのと同じ感覚。
ユーノスは室内にいるような感覚。

結構な違いでした。

ビュウンビュウん風を切る、そしてエンジンの鼓動、、
空を飛んでいるみたい。
昔の複葉機ってこういう感じだったのかなぁって
ふと頭をよぎりました。



ちなみに モーガン・プラス8とは・・・

↓以下、ウイキペデオアよりコピー

プラス4のシャシをベースにアロイブロックV8 3.5Lローバー・V8エンジンをビュイックから購入し搭載したモデル。シャシとフェンダーはそのハイパワーを受け止めるために強化され、車幅は初期の1968年モデルで57インチ、最終型では64インチ、さらにオプションで67インチのワイドボディーも存在した。

車重851Kg ←ウイキティビアのデータ間違ってるみたい。ホントは1トン弱?
でも、リッターカーくらいの重量に」3.5リッター積んじゃってるんだ。

どうりで凄い加速。

画像

モーガンが13台。
街中を走っていると、手を振ってくれる人がたくさん。
人気あるなぁモーガンって。

千葉から中伊豆までのツーリング、貴重な体験をさせていただきました。
心地よい体験の後は、
海を眺めながらの露天風呂に入って、
家に帰ったのでした。

楽しい一日をありがとうございました。

画像

余談ではありますが、
モーガンの集合場所のお隣では、
フェラーリ・ディノが30台も集まっていました。
これもまた凄かったです。
記事へナイス ブログ気持玉 18 / トラックバック 0 / コメント 0


続きを見る

トップへ

月別リンク

架空飛行機工場/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる